外部に任せるということ
こんにちは。
代表の髙木です。
私達は「WEB/SNS運用代行」をサービスとしています。
目的はクライアント様の集客や採用の支援をWEB/SNSを通して、成功させることです。
その手段が「運用代行」なのですが、
なぜ“内製化”ではないのか?
という部分についてお伝えします。
中小企業が抱える問題や課題として真っ先に挙がるのが「人手不足」です。
ここで言う「人手不足」はWEB/SNS専門人材ではなく、各業界の業務を行う上での人手不足を指します。
この人手不足を解決するためには、
・採用
・未経験採用後の育成
が考えられますが、この「採用」に苦戦するが故に「人手不足」問題が解消できずにいます。
「運用代行」は、この人手不足問題も同時に解消できると考えます。
それは「外部の専門家」が「専門分野」を、請け負うことで集客や採用の成功に繋げていくからです。
ただでさえ、通常業務を行う上で必要な人材を採用するのも難しい上に、WEB/SNS専門の人材となると、さらに採用難易度は上がるはずです。
なので、専門分野を生業としている外部パートナーに、依頼するのがこれからの時代の「人手不足解消方法」だと思います。
仮にWEB/SNS専門人材を採用できたとしても、常に退職リスクは付き纏い、高額な給与という固定費が上がりますもんね。
・全て社内でやろうとする
・一回自分でやってみる
このような方が良くおられますが、後になって「最初から依頼しておけば良かった…」と後悔の言葉を発せられるのは、
運用代行のコスパの良さを実感されたからだと思っています。
社内や社長がやっていた苦手なWEB/SNSを、外部に任せる。
浮いたリソースは、事業成長にベットする。
これが、今の時代の成長戦略ではないでしょうか。
気になる方は、一度弊社までお問い合わせくださればと思います。
それでは。
